Kちゃんまんのサンバイオで1億円を目指す日記

サンバイオへの集中投資で1億円を目指します。

IMG_20180823_233739

SBI証券でコツコツとIPOに応募し続けて先日、チャレンジポイントがようやく100P貯まりました。

SBI証券のIPOチャレンジポイントが非常に優秀という記事を書いたときは今年の3月で30Pだったので随分増えたなと思います。
しかし、「3月から70件もIPOがあったか?」という気がしないでもないと思って調べてみると6月~7月にIPOに落選するとポイントが5倍(つまり5P)になるキャンペーンをやっていたんですね。
ってことはみんなも同じだけ貯まっているということになります。

優良IPO当選のためには300P以上は必要らしいのでまだかなり時間がかかりそうです。
でも誰でもポイントを貯めるだけでS級IPOに当選できる可能性があるのでやる価値はあると思うんです。
仮に300P使用してIPOに当選し30万円の利益が出れば1P1,000円、IPOに申し込むのなんて1分でできるので分給1,000円ですよ。
セコイことを言ってるとは思いますが何のリスクも負わずに稼げる可能性がありますからね。
クレジットカードのリボ払いでマイルを貯めたりふるさと納税をしたりとちょっとした手間をかければプラスになることって世の中たくさんあります。
そういうのを生活に取り入れていくだけで大分豊かさが違うんじゃないでしょうか。(と言ってもそんなにやってないんですけど)

にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

IMG_20180823_011440

そして、敢えなく敗退…

ま、まあ予想できてたことなので…

ってか4分/kmってめちゃキツいです。

実際、もうちょっとはいけたと思うのですが走ってて区切りの良いポイントまで来てしまったので諦めちゃったんですね。
1kmを過ぎた辺りから「これ、どこでやめようか」ってことしか考えていませんでした。笑
メンタルから鍛えた方が良いのかもしれません。

惨敗ではありますが全くダメだったというわけでもなく(と思いたい)、なんとなく片鱗は見えてきたかもしれません。
次回からこの距離を基準にして100m、200mでも多く走れるようにしていけばいずれ5kmも走れるようになると思います。
私とは打って変わってガーミンはなかなか良い仕事をしてくれました。目標ペースから速すぎたり遅すぎたりすると知らせてくれるので4分/kmに近い速度をキープできました。

このあとに400mのダッシュを3本行い1kmのジョギングをして終了しました。
本当はダッシュも「5本はやってやるか」と思ったのですが3本目終了時点で命の危険を感じたのでやめておきました。

ジョギングとダッシュを行いつつ1km4分トライアルを週1くらいで行って力量の変化を見ていきたいと思います。
次は2km達成したいですね。
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

GARMIN ForeAthlete235Jを購入&5km25分切りを達成!でランニングの次の目標を5km21分としましたが中途半端過ぎるので5km20分に変更します。
5km20分ならそんなにハードルとしては高くないようなので次のステップとして良いかなと思います。
今後はジョギングの日と1km4分を上回るペースでダッシュする日に分けて練習したいと思います。
まずは1km4分というスピードに体を慣れさせて少しずつ距離を伸ばしていきたいですね。

ガーミンのランニングウォッチは自分でランを組み合わせて自由にトレーニングメニューを設定することができます。(全てのモデルが対応かはわかりません)
さらに各インターバル毎にペースや心拍数などで目標を設定することができるので例えばランニング5km、ペースは3分50秒/km~4分/kmのように自分の目標に合ったランが行えるようになっています。
以前、使用していたRunkeeperではインターバルなどは自由に設定できるものの設定したペースを逸脱したらお知らせしてくれるなんて機能はありませんでした。
何よりもGPSの精度が酷くて(GPSの精度はスマホの性能に依存するようなので私のスマホがクソだからかもしれません)、特に100mとか200mの短い距離でダッシュをすると1km換算で6分40秒とか平気で出るわけです。
つまり100mに40秒かかってますよと。
「いや、いくらなんでも普段より結構速めに走って100m40秒はありえねーよ」と思ってRunkeeperを使って短距離を走るのはやめました。
その後はジョギングくらいしかしてなかったので適当に数km走ってタイムを確認してって使い方で十分だったんです。
でもここ数回、ガーミンを使用してみて短い距離でもかなりGPSの精度が良いことからダッシュもトレーニングに取り入れることにしました。

ただ、最近、右足のかかと付近に痛みが出ることがあるのでペースアップさせるのが早いのかもしれません。
様子を見ながら練習していきたいと思います。

にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

IMG_20180819_201147
(開封後に再度収納して写真を撮りました)

GARMIN ForeAthlete235Jのブラックオレンジを購入しました。
先日のブログ記事でランニングウォッチを買おうか悩んでいるという内容を書いたところ通りすがりサンバホルダーさんからオススメしてもらい購入に至りました。
amazonでポチったんですけどオレンジの発送が一番早いということだったのでじゃあオレンジで良いかなみたいな。
オレンジってちょっと派手すぎかと思ったんですけど逆にこれくらい目立つ方がスポーツしてる感があって良さげです。

そして…ようやくランニングを開始したときの目標である5km25分切りを達成することができました。
しかも25分を大きく上回る記録で。
これがランニングウォッチの効果なのでしょうか。

今回は始めから5km25分切りを目指して走った訳ではありません。
ガーミンをアレコレ設定したので、とりあえずどんなもんか試してみようということでランを開始したんですけど走り出しからいやに調子が良く、とりあえず途中で潰れてもいいからと思って走り続けた結果25分切りを達成することができました。

IMG_20180819_233935

IMG_20180820_000603

当初の目標である25分を上回ることができた理由としていつもよりかなり涼しかったのもあると思いますが、スマホを腕に装着していないだけで体がかなり軽くなったというのも大きいです。

IMG_20180820_004034

ガーミンコネクトモバイルでは何やら色んな項目も見ることができますね。
詳細な分析をするまでもないレベルだと思うので軽く目を通す程度で。

リカバリータイムは29時間と表示されていました。
そこで疑り深い私は帰路に850mをゆっくり走ってみて再度リカバリータイムを見てみましたが同じ29時間と表示されていました。
どうやって算出しているんでしょう。

何はともあれ5km25分を達成することができたので次の目標として5km21分を目指して頑張りたいと思います。
今が23:42だったので大体1kmあたり30秒削って5km21分にしました。(中途半端)
さらにガーミンの自己ベストには1kmと1マイル(約1.6km)も記録されるので1km3分30秒、1マイル5分50秒も目標として追加したいと思います。
5km21分切りの練習を行う過程で達成できるのではと踏んでいます。

ガーミンFA235Jはちょっと高いなというのと多機能過ぎて購入を躊躇していましたが初回の使用ではかなり満足のいく結果となりました。
確かにガーミンのようなランニングウォッチを手に入れるとスマホを腕に付けて走るのなんて馬鹿らしくなりますね。
次なる目標の達成に向けてしっかりランを継続しようと思います。

にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

【GET!ザ・トレンド】脳神経細胞再生を現実にする(4)

https://www.carenet.com/series/trend/cg001195_018.html?keiro=backnum

ピッツバーグ大学のLawrence R. Wechsler博士へのインタビュー記事となっています。

Lawrence R. Wechsler博士は
Cell Therapy for Chronic Stroke
の著者の一人です。

こちらのインタビュー記事にも登場しているのでサンバイオの動静に注目していると目にすることの多い方ですね。

Lawrence R. Wechsler博士は以前から細胞による慢性期脳梗塞の治療を試みており(ちょっとツイッターでも書きました)、その氏が今回のケアネットでのインタビューでは現状で言える限りのポジティブなコメントをしていたことに対して(主観です)SB623への期待はさらに高まりました
もちろん結果が出るまではSB623が本当に効果があるとは誰も言えませんがGary  Steinberg博士をはじめとして治験に携わっている先生方が一様にポジティブなコメントをしていることは非常に良い傾向だと思います。
 

ちょっと愚痴になりますが売り煽りの常套句であるやれプラセボだ、他家移植は自家移植より効果が少ないだ、定位脳手術は危険だ、手術を伴うから受ける患者は少ないだ、作用機序がどうだと…
まあ色々ありましたけど時が経つにつれてそういうのが一つずつ潰されていっていると感じます。

プラセボについてはLawrence R. Wechsler博士も否定してはいませんが
"その改善効果は一貫したもので、改善は最初の年に見られ、その後治療前の状態に悪化することなく、そのまま維持される傾向にありました。"
と述べられていること、森社長が総会で語ったプラセボでは劇的な変化は起こりにくく長期間継続しないと想定されること、またFMMSの10ポイント以上改善は臨床的に意味のある改善であることからプラセボの可能性は低いのではないでしょうか。
例えばこちらのブログでは
"脳卒中患者におけるFMAの臨床的に有意な変化量
亜急性期:9~10ポイント
慢性期:4.25~7.25ポイント"
であると紹介されています。

定位脳手術についてあーだこーだと言う人は京大がips細胞由来細胞を用いたPDの治験を行うと発表してから急激に減ったと思います。
このPDの治験も定位脳手術を行います。
北大が行う自家の骨髄幹細胞移植も脳への直接投与となります。こちらは発症して間もない患者さんから幹細胞を取り出して培養してとなるので慢性期脳梗塞ではありませんが…

また今回のケアネットのインタビュー記事で以下のようにWechsler博士がおっしゃられています。
"小さな機能の変化でも、その人の人生に大きな影響を与えることができます。たとえば、歩けなかった患者さんが、介助付きで歩けるようになる。手が麻痺した方がコップやペンを持てるようになる。話せなかった方が、コミュニケーションできるようになる。たとえ元に戻っていなくても、細胞治療でこういったことが実現できれば、患者さんの世界は大きく変わります。"
「小さな変化のためにわざわざ手術は受けない」などと言うのは全くもってお門違いなんですよね。
治療を受ける患者さんが全体の5%でもいれば…サンバイオはメガファーマに匹敵するような売上になるということです。(もちろんまだ妄想の域を出ない話ではありますが日本のバイオベンチャーでそれが狙える会社はいくつあるのでしょうか)

ここに来て治験に携わっている医師から良いコメントがあったのはサンバイオホルダーとして非常に嬉しいですしサンバイオ側からの順調ですよというアピールでもあると思っています。
以前にも書いたように思いますが今後治験の結果が近づくにつれてこのような情報はどんどん出てくるのでしょうね。







にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

↑このページのトップヘ