Kちゃんまんのサンバイオで1億円を目指す日記

サンバイオへの集中投資で1億円を目指します。

セゾン情報システムズを1,692円で300株購入しました。
さらにイーレックスを930円で300株購入しました。
これでイーレックスは平均1,006円、3,600株保有です。
イマジニアは結構下げてしまいましたが、ナンピンするとしたら950円以下ですかね。
イマジニアをナンピンするならイーレックスを買いたいような気もしますが。

イーレックスは現在、短期的な需給がかなり悪いですが計画通りに業績を伸ばすことが出来ればいつまでも売られ続けることはありません。
需給の悪化や一時的な悪材料で株価が下落し慌てて損切りをした人が悪態をつきだした途端に株価が急上昇して売り方が焼かれるのを何度も見たことがあります。
機関は売りつつ下で玉を集めているのでしょうが個人には難しいので自分の信じた銘柄に資金を投じたらあとはじっくり待つだけです。
さて、新規で色々買ってナンピンもしてさらにCFDにも資金を移したので買付余力が180万円ほどになりました。
仮に口座の余力が0になったとしても私のようなサラリーマンは働いてさえすれば安定して給料が入ってきますしボーナスもあるので問題ありません。
サラリーマン投資家の強みはここにありますね。

イーレックスは低圧8万件突破のアナウンスがいつ頃あるのか期待しながら待ちます。
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株でもCFDでもFXでも入金投資法でもなんでも良いのですが目標は金融資産1億円です。

現在の資産は
証券口座 約950万円
個人年金 約300万円
預金   約50万円
財形貯蓄 約30万円
以上で1,300万円ほどです。

目標達成には余剰金は入金しつつ中長期で数倍になりそうな銘柄へ集中投資をしていくことが一番の近道ではないかと考えています。

前は1、2銘柄への全力投資がモットーで、実際に数倍になった銘柄も多いのですが含み益が増えてくるとすぐに利確してしまい(それでも100万円くらいまでは待っています)大きな魚を逃すという自体が多々発生しました。
そこで4、5銘柄保有して1銘柄あたり利益を薄めれば利確も遅らせられるんじゃないかなとか考えています。
前述の通り中長期で数倍になりそうな銘柄に集中投資をしてアホールドしていく戦略ですが買ってからなんか違うなと感じたらすぐに売ってしまうことも多いです。
含み損はあまり気にしません。元々、尋常でない割高な銘柄には手を出しませんし業績さえ付いてくればいずれ株価は是正されると思っています。

最近、イーレックスの掲示板をちょこちょこ覗かせてもらってますが、このくらいの下げでかなり悲観している方が多いです。
私は値動きの荒い株(そーせい)で急激に1/3以下になった経験もあるのでこのくらいは誤差の範囲だと感じているのですが…
各々の想定する時間軸の違いからこのギャップは生まれるんでしょうね。

いま気になっているのが個人年金をどうするかです。
はっきり言って利率はクソ低いです。この300万円を使って高配当株でも買った方がかなりの確率で儲かると思います。
ですが、株式投資にかなりの資産を投じているので最後の防波堤として残しておきたい気もします。
いま解約すると95%くらいしか返ってこないですし。(保険会社に貢いだだけ)
でも遊ばせておくには額が大きいような気も。
う~ん、悩みます。
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昨日、CFD口座にてNYダウを1枚購入しましたが今朝になって買う意味あったのかなと感じています。
50万円だけなので放置でも良いんですけど買いたい株が色々出てきてしまったのでそちらに資金を回したいような気もします。

とりあえずイーレックスは932円で400株購入し平均1,013円、3,300株保有しています。
さらに新規でASTIを599円で1,000株だけ購入、明日はセゾン情報システムズを買いたいなと思っています。
いずれも中長期で2倍くらいを目指したいです。
これらの銘柄もある程度買っていくと<イマジニアやイーレックスのナンピン資金が少なくなるのでやはりNYダウちゃんは売ってしまっても良いのかなと思います。
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くりっく株36にはFTSE 100(フッツィーワンハンドレッド)という商品があります。

FTSE 100とはロンドン証券取引所に上場する株式銘柄のうち、FTSEの時価総額及び流動性基準を満たした上位100銘柄で構成された<株価指数のことで世界的に有名な企業も多数含まれています。
CFDでもこのFTSE 100を対象とした証拠金取引を行うことができます。

そしてこのFTSE 100は配当金(配当相当額)の利回りがなかなか良く、現在は史上最高値付近ですがそれでも3%程の配当が見込まれます。
また指数が7,500ほどのためレバレッジ1倍でも75万円でポジションを1枚持つことが可能です。
CFDで長期投資を行いたい資産の少ない方はダウよりもこのFTSE 100を選択することが多いようです。
1枚当り20万円の証拠金を用意し、レバは3倍くらいにして配当は年に10%、余力が増えればその分ポジションを追加していくと100万円が○年後には○千万円になりますみたいな皮算用がたくさん出てきました。
雰囲気としては高配当株への長期投資派というよりはFXのスワップ派みたいな感じですかね。
指数への投資なのでFXで長期投資よりは大分マシだと思いますがレバ3倍でポジションを増やしていくなんて正気の沙汰とは思えません。
株の信用全力と同じようなことを低レバで安全と思ってやっている訳ですから。

最初はFTSE 100なら1枚当りのサイズが小さいため、そこそこ分散してポジションを持てそうだな、配当も多いしこれならいけるかなとか考えていたんです。
ですが、これって本末転倒ではないのかとも思ったわけです。
仮にダウとFTSE 100どちらか選んで自分の資産を全て突っ込めと言われたら間違いなくダウを選びます。説明が難しいのですがダウの方が優れていると思いつつも資金の関係でFTSE 100を買うのって、やることに矛盾があるというか。
FTSE 100の買い煽りをしているブログをいくつか見て(ほとんどアフィ目的)、なんか違うなって感じたのが一番大きいのかもしれません。
とりあえず50万円だけCFD口座に入れてダウを1枚だけ買ってみようかなと思っています。
なんだ結局、高レバじゃねーかって思われるかもしれませんが、1枚だけならなんとでもなるんですよね。
即座に入金してレバ1倍にすることも可能ですから。
どんな暴落が来ても盛り返して最高値を取りに行くダウ様の恩恵を私も受けてみたいものです。しばらくは個別株に注力しつつ急落局面があればダウも買っていく戦略でいこうかなと思います。
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https://www.erex.co.jp/news/information/659/


グッドなIRが出てました。
ヤフー掲示板でも参考になるデータを出してくれた方がいます。
こういうのは本当に助かりますね。

累積契約数、達成に要した日数、(1日当たり契約数)
30000、 67、(149)、(10000÷67=149)
40000、 84、(119)
50000、 73、(113)
3月以降、やや契約ペース上昇と推定します。
60000、 46、(217)
70000、 63、(159)


しかし、決算説明資料では低圧期末目標として
18年3月期 13万件
19年3月期 21万件
20年3月期 28万件

上記の数字が上げられていますが現状のペースだと結構厳しいような気もします。
残り9ヶ月で6万件、単純に270日で割っても1日当り222件の契約が必要です。
新しい販売ルート、四国、北海道エリアの開拓が想定通り行くのか注視していきたいです。
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