Kちゃんまんのサンバイオで1億円を目指す日記

サンバイオへの集中投資で1億円を目指します。

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昨日、丹沢の塔ノ岳に登ってきました。

趣味仲間の友人と登ったのですが友人は登山が初めてで私は何年も前に丹沢や富士山等で合わせて10回ほど登山経験があるくらいのレベルなので難易度的に易しそうな大倉~塔ノ岳の往復をしました。

そもそもなぜ山登りなんかしたのかというと8月に富士山に登ろうという話になったからです。(フルマラソンと同じ流れ)
友人は全くの登山未経験者でいきなり富士山は不安なのでまずは簡単に行って帰って来れる山を登ってみたいということでした。

当日は始発で渋沢駅まで行き渋沢駅から6:48発のバスで大倉へ。
平日だったのでバスはかなり空いていました。
ダラダラと準備をしてバスから降りた人がほぼいなくなった7:15に大倉のバス停を出発しました。
事前にツイッター等で情報収集したところ登りでかなり水を消費したということで水やスポーツドリンク等を合わせて3L用意しました。
その他、雨具や着替え、食糧等々もザックに詰め込んでいきました。
食糧は山頂で食べるおにぎり2つ、ゼリー飲料3つ、チョコ(M&Ms)、ボンタンアメ、柿ピーなど。適当に好きな菓子をチョイスしました。
渋沢駅で朝食用におにぎりを2つ買ってバスを待っているときに食べたのであまり腹が減らなかったですね。
持っていった食糧も半分くらい食べず、山頂でコーラを買ったのもあって飲み物も1Lちょっと余りました。(それでも2L以上は飲んだことになります)
ゼリー飲料は重さの割にカロリーが少なくて登山に向いているかと言われると微妙なところもあると思いますが疲れていても飲めるので私は持っていくことが多いです。
ゼリー飲料を考えた人まじで神です。

私はオスプレーの30Lくらいのザックで行きましたがランニング用に購入したサロモンの20Lのバッグでも良かったかなと思います。
念のためドリンクをたくさん入れたら他の装備が入りきらなくなったのでオスプレーにしましたがサロモンにハイドレーションを付ければそっちの方が身軽になりそうです。

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山頂には10:15に到着し11:30に下山開始、14:00前に大倉に到着したので塔ノ岳はお手軽登山にもってこいの山ですね。
ぶっちゃけ登っているときはかなりしんどくて景色が良いところも少ないですし苦行にしか感じません。(え…)
でもアクセスの良さと適度な距離、難所という難所がないことから登山トレーニングとしては最適かもしれません。
そして、今回の山行で自身の足の弱さを痛感しました。
多少なりとも走っていてこれなので走ってなかったら酷いことになっていたかも…

登りは登りで大腿が重く階段やガレ場で何回か止まってしまいました。
下りもきつかったです。登りで足が疲労していたので登りよりもキツかったかもしれません。
下りは伸張性収縮がずっと続くのでなかなか鍛えにくい部分はあると思いますがランニングで坂道も走るようにして多少なりとも山登りを続ければ適応していけると思っています。

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早めに塔ノ岳の山頂に着いたので丹沢山まで行こうかとも考えたのですが家の都合で最低17:00には帰宅していたかったのもあり今回は見送りました。
体力的にも見送っていて正解だったかもしれません。下山した時点である程度の余力が残っていないと道中何かあったときに対応できなかったことになりますからね。

案の定、今日はかなりの筋肉痛で特に階段の下りがキツかったのですが早めの疲労回復を期待して回復ランを行いました。
ゆっくり45分ほどかけて7km走りましたが終始足が重かったです。
むしろ逆に疲労を溜めてしまった感もあります…
早く回復させてランニングを再開したいです。


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最近、ランニングをしていて思うのです。
"だんだん苦行みたいになってきている"と。
(ランニングとはそういうものと言われればそうなのかもしれませんが)

まだ走りはじめて2か月も経っていない"へなちょこ"のくせに一丁前に苦行とか言ってますけど当初より楽しくなくなってきたというのは事実です。

そもそも何故ランニングなんか始めたのかと言うと前々から「少しは走ろうかな」という気持ちがあったのと、たまたま友人がランニングを始めて話の流れでマラソン大会に出ようということになったからです。
何となくタイミングが良かったんですね。

そして最初は初心者向けのマラソンの本を購入してアプリで記録を取り始めてと順調に?ランニング生活がスタートしたわけですが途中から結構タイムを意識するようになってきてしまったのです。
まだまだめちゃくちゃ遅いしタイムを意識する云々の前のレベルのはずなのに「今日は前回より早く走れた」とか「いつもと同じペースでも早く疲れがきた」とかそういうのを凄く気にしてしまってました。
暇なときにネットでランニング情報を調べて「同じ時間走るなら効率よくやりたい」と思い始めてATやらLTやらvo2maxやら…インターバルやレペティションもやった方が良いとか初心者は必要ないとか。

最初は調べるのも楽しかったんですよ。自分の趣味で始めた運動のことを色々知れて以前よりも知識が増えて。
でも最近は情報量が多くて色々考えてしまって、そしてふと「自分は一体何と戦っているのか」という疑問が沸いてきました。(え?)

ということで一旦初心に立ち返って気持ちよく走るようにしたいと思います。
私の"気持ちよく"とは"好きなように走る"ということです。
初心者だからゆっくりとかある程度距離を走らないと意味がないとかそういうのを一切無視して自分のやりたいように走ろうかなと思いました。
インターバルをやってみたいと思ったら挑戦したりただダラダラと走ってみたりその日の気分で好きにやってみようと思います。
いちいちこんなことを考えている時点でマニュアル人間というか典型的な日本人って感じもしますね。

走り始めたとき、ランニング本を参考にLSD的な感じでゆっくり走るってのをやってみましたがこれじゃない感がすごかったです。
「一体全体なにをやらされてるんだろ…」
という感じしかしなかったですね。
初心者にはおすすめってあんなの60分も90分もやらされたらみんな辞めますわ。

タイムにこだわらないと言っても相変わらず記録は取り続けますし恐らく意識もしてしまうと思いますが今後はもっと気楽に走ってその過程でレベルアップできれば良いなと思った次第です。
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私はたまに2ちゃんのバイオ総合も見てるのですが(2週に1回くらい?まとめて何スレか読んでます)、なんとKちゃんまんの名前を発見してしまいました。
しかも複数回に渡って……

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見つけたときは本当にびっくりしました。
だって最近はラクオリアのことをほとんどブログに書いてませんでしたから。
(2,700円くらいで売ってしまってそこからラクオにあまり関心を持てなかったので)
ここ最近のラクオリアの話題だとテゴプラザンの韓国承認のときに1回ツイートしただけのはずです。
ブログだけでなくツイッターまでチェックしてくれてるんですかね。
ラクオリアの記事を書いたのは今年の2月が最後なので普通に検索には引っ掛かりにくいと思いますし、このブログを見た人が2月の記事に激高して今さら2ちゃんに書き込むとも思えません。(事実、株価は半値以下になりましたから)
なので書き込んだのはツイッターやってるラクオホルダーでほぼほぼ間違いないと思います。(だから何だって話)

確かにラクオリアは3,000円台で売れなかったのですが、2,700円くらいでは売ってますし(2度目)そのことはツイッターかブログにも書いたはずです。
まあ、私としてはもうぶっちゃけどうでも良いのですが高値掴みラクオホルダーの恨みは消えることがないのかもしれません。
恨むのであれば5,000円だ10,000円だと言っていた買い煽りの方になると思うのですが。
2ちゃんに書くのも良いかもしれませんがコメント欄でもツイッターからでも直接言ってくれて構わないんですけどね。

誤解されてるっぽいのですが私はラクオリアが好きとか嫌いとかではないんですよね。
主観ですが明らかに割高感が凄かったのに買い煽りみたいな人が激増していたのでアレレ?と思ったわけです。
サンバイオも現時点で時価総額が5,000億円あったらアレレ?って思いますよね。つまりそういうことです。(?)


あ、あとそーせいを買ったのはDLBの自社開発をしているからってのが大きいですね。
確かに現在含み損ですが2,500株しか買ってないので20万円くらいのマイナスです。
将来の材料を考えたら誤差かと思ってますがどうなるんでしょう。




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4月の株主総会での印象的なシーン

株主からの
「TBIの治験で有意差がでなかった場合どうするのか?」
という質問に対して
森社長は回答する際に
「まず私としては自信を持っているということを申し上げたいです」
と強調していました。
また仮に有意差が出なくとも安全性と効果については傾向、頻度を得るということで完全な証明を求めらないというのが早期承認制度の仕組みの精神なので積極的に承認を取っていきたいとも。

TBIのフェーズ2は61名と人数が少ないので有意差が出るかどうかは微妙なところもあると思っていましたが、ある程度の効果が確認できれば承認申請は行うというのはサンバイオ側から今までに何度も言っていたと思うので「申請を行う」という回答ありきの質問だったと思います。
私としては無難に、と言うか今まで通り「安全性が確認できれば申請を行う」くらいの回答をするのかと思いましたが「まず自信を持っていると申し上げたい」なんて森社長が言ったので結構びっくりしました。
TBIの非臨床試験の結果、有効性が示唆されているわけですがそれだけで「もし有意差が出なかったら…」という質問に対して自信を持っていると始めに言うほどの根拠となるものなのでしょうか。
(もちろん自信がなくても社長としてそういうことを言う可能性は十分にあると思います)

ツイッターでも少し書いたのですが6月にカリフォルニア大学のアーバイン校(UCI)にて
"Using Stem Cells to Treat Brain Injury"
という講演が行われたのですがここではサンバイオがTBIを治療するために間葉系幹細胞を改変し動物の運動性能を向上させたこと、サンバイオが人に使用するため臨床試験を行っていることが触れられています。

そう言えばTBIの治験についてポジティブなコメントをしていたGroysman博士もUCIでした。

UCIは手術と評価を行う施設に定められています。
この時期にこんな内容で講演があるということはもしかしたら通常の範囲を越えた患者の変化があったのかもなんて妄想してしまいますね。
最初の話につながりますが森社長は総会の時点で既に何らかの"情報"を得ていたのかもしれません。(妄想です)

今回の治験では運動機能の向上を見るため外野から見ても一目で治験が上手くいっているのかどうかわかるのでしょう。
治験担当医と打ち合わせを行うなかでそういう話が入ってくる可能性は0ではないと思いますが…
時間が経てば経つほど面白い情報も増えてくると思うので積極的にリサーチしていこうと思います。


全然違う話なんですけど、textreamで知り合いの脳神経外科医にデータを見てもらい購入に至ったという方がいらっしゃいますが正直、

羨まし過ぎです!

私にも脳神経外科医や理学療法士の知り合いがいれば…
無い物ねだりしてもしょうがないんですけど。
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年初から細々と利益確定していた株の税金を取り戻す?ため現在含み損となっているサンバイオのクロス取引を行っています。
とりあえず引け成りで行ったのですが調べてみると注意してくる証券会社もあるみたいなので自己責任でお願いします。
一気にやるとよろしくないみたいなので少しずつ(1,000株)やってます。
クロスと同時進行でちょっと欲を出して信用で少しずつナンピンしつつ上がったら現物を売って翌日に現引きなんてこともしています。
例えば
2700 買100
2670 買100
2640 買100
2610 買100
と信用で買い下がっていって
2640 売100
2670 売100
2700 売100
2720 売100
と現物を売っていきます。翌日現物を売って作った余力で信用分を現引きします。
すると同値でクロスするよりも若干安く買えるようになります。
なんでこんな面倒なことをやるかというと既に私の口座にはIPO用の資金くらいしか入っておらず現物で回転させることができないからです…
今のところ上手くいってますが焼け石に水感は否めないですね。

大分毛嫌いされている信用取引ですが私は結構使っています。
サラリーマンであるため入金投資法を行うこと前提で取引しているので安いと思ったら信用で買っておいて後から現引きしたり損切りしたりもできるわけです。
年に200万円程しか入れられないので維持率等は考えて行いますが。
そんなに信用買いの多い銘柄が明確に下がるなんて証明されているとでも言うのなら空売りすれば良いと思うんですよね。
例え日計りしか出来なくても絶対下がるとわかりきっているのなら建玉の調整で何とでもなると思うのですが。
そんなに信用買いの比率だけで下がる銘柄がわかるというのなら私に教えてください!笑

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