11月のパフォーマンス
月間パフォーマンス    ー%
年間パフォーマンス +216.8%

このパフォーマンスには、国内株式口座、米国株式口座、先物・オプション口座も含めているのですが、入金、出金含めて資金を移動させまくっていることもあって月間パフォーマンスの計算が良くわからなくなってしまいました…。
この年間パフォーマンスも概算でっていう感じです。
+200%を超えたので年初よりも、入金分を含めずに考えると3倍以上になったことになります。
10月末が+7%くらいでしたので、サンバイオの爆発的上昇により資産を大きく増やすことができました。
とはいえ、ブログタイトルの1億円にはまだしばらくは届きません。(元が弱小なのでしょうがないです)
「爆発的に上昇する銘柄に十分な資金を投じる」というのを主眼に投資してきましたが、11月で一気に報われたように思います。
弱小投資家が1億円という大金を手にするために10年、20年かけてコツコツやっていくというのも一つの手だと思います。
ですが、せっかくそこそこ若いうちに大金を掴むチャンスに挑戦できるというのであれば、積極的にリスクを取っていくことも間違いではないはずです。
(くれぐれも自己責任でお願いします)


11月は株式投資 2018年10月のパフォーマンスに書いた通り、カスのような売り煽り達が雲霞の如く押し寄せて、
「サンバイオとシンバイオの区別もよくわかんねーけど、バイオだからとりあえず叩いておくべ」
みたいな感じで安い煽りをしていました。
多少、危機管理能力のありそうな方は、この銘柄への売り煽りが逆に自分の無知さを露呈するだけと悟って早々に手出しをやめたようにも思いますが、一部のアレな方は未だにどうこう言ってますからね…。
売り煽ってる暇があったら100株でも買ってこの相場に乗れば良いのにと本気で思います。
6,000円、7,000円で手放した方も多いと思いますが、長期的に見るのなら9,000円で再度inしたとしても誤差の範囲となるはずです。
株価が20,000円になったとき、ポジションが6,000円でも9,000円でも見える景色に大差はないはずだからです。
実際、1,000円以下で買った人も3,000円で買った人も治験結果前の高値である4,500円で買った人も今は一様にホクホクしているでしょうから。笑

私は、今も少しでもサンバイオを増やしたいと思って試行錯誤していますが、増担が解除にならないと信用で買えないので困っています。
盲信とかお花畑ではなく、脳梗塞P2bの成功率はめちゃくちゃ高いと思っているので、買えるうちに少しでも買っておきたいのです。

12月はどういう展開になるか予想はできませんが、これだけ、
「"下がったら"買いたい」と思っている人が多いうちは下がらないような気もしますね。


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